DEUS EX MACHINA



DEUS EX MACHINA デウス エクス マキナ (オーストラリア)

デウス エクス マキナはモーターサイクル、サーフィン、スケートボード、といったカルチャーを
クロスオーバーさせライフスタイルを提案しています。
バリのチャングーに、その秘密基地はあり、オーストラリアからはシェイパーのエリス・エリクソン、
ジェイソン・サリスバリー、フィルムメーカーのジミー・キナード、そしてアメリカからはアーティストのタイラーウォーレン。
このデウス・テンプルで出会った彼らが、やがて流動的ながらムーブメントを起こします。
そこにはカスタムしたバイクをショップ内で展示販売をし、オリジナルTシャツを売るだけではなく、ロングボードからトランジション,そしてフィンレスといった多様なデザインのサーフボードをストックとしてディスプレイし、サーフィンとモーターサイクルカルチャーのクロスオーバーを表現しています。
デウスはストックしたバイクやボードをバラバラにし、オリジナルのイメージにリビルドし、
もっとクールで、速く、タフで、アートなテイストを散りばめています。
そして彼らが作るボードはアンチメインストリーム。それは壁に吊るす飾り物ではなく、
バイクと同じように徹底的に乗り倒し、スピードとファンクション、アートとして一つの道具と化しています。
サーフィンとモーターサイクルのコネクションは今や大きな潮流のひとつ。
デウス・エクス・マキナは、その二つに加えてアートや音楽も連動するライフスタイルを提唱しています。

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